今日注目の銘柄分析!これからの上昇に期待される有望株予想(10月8日発表)
三陽商会(8011)
アパレル大手の三陽商会(8011)が続騰し、9月12日の年初来高値2222円を更新した。午後1時14分現在、制限値幅上限の前日比400円(21.5%)高の2258円ストップ高買い気配で推移している。東証プライム市場の値上がり率トップ。
薬王堂ホールディングス(7679)
独立系ドラッグストアの薬王堂ホールディングス(7679)が大幅続伸した。一時は3010円まで上伸し1月11日の年初来高値2919円を更新した。午後0時51分現在、前日比187円(6.7%)高の2967円と東証プライム市場の値上がり率3位で推移している。
カンセキ(9903)
栃木地盤の中堅HCのカンセキ(9903)が大幅反落した。一時は1160円まで下落し、10月3日の年初来安値1325円を更新した。午後0時30分現在、前日比98円(7.3%)安の1242円で推移している。
プログリット(9560)
英語学習者を支援するコーチングサービスを提供するプログリット(9560)が買いを集めている。朝方から買い気配が続き、午前9時48分現在、ストップ高となる前日比300円高の1308円での買い気配となっている。
わらべや日洋ホールディングス(2918)
中食業界首位のわらべや日洋ホールディングス(2918)が4営業日ぶりに急反落した。午後1時31分現在、前日比585円(16.0%)安の3065円で推移している。一時は2988円まで下落した。