四季報注目 2022年大バケ期待の5銘柄(11月8日発表)
三井化学(4183)
総合化学メーカーの三井化学(4183)が後場に入り急騰した。午後2時35分現在、前日比286円(10.3%)高の3065円と東証プライム市場の値上がり率5位で推移している。一時は3120円まで上伸した。
三菱商事(8058)
大手総合商社の三菱商事(8058)は後場に売り優勢で軟調な値動き。午後1時57分現在では前日比131円(3.0%)安の4272円で売買されている。
日本CMK(6958)
プリント配線板最大手の日本CMK(6958)が大幅に3営業日続伸した。午後1時11分現在、前営業日比35円(6.6%)高の569円で推移している。一時は588円まで上伸した。
株式投資にはリスクが伴います。投資家は自らの判断と責任で投資を行うべきであり、事前に十分なリサーチを行い、投資の目的やリスクを理解した上で決断することが重要です。市場の動向や企業の業績予想などを考慮し、慎重に判断することが求められます。株式投資を行う際には、「投資は自己責任」の原則を忘れず、冷静な投資を心がけましょう。