四季報注目 2022年大バケ期待の5銘柄(5月12日発表)

大林組(1802)

最大手ゼネコンの一角の大林組(1802)が後場に入り、上げ幅を拡大した。午後1時50分現在、前日比30円(3.4%)高の908円と大幅反発している。一時は928円まで上伸した。

J―POWER(9513)

電力卸のJ―POWER(9513)が3営業日ぶりに急反発した。一時は2128円まで上伸し2月7日の年初来高値1982円を更新した。午後0時30分現在、前日比290円(15.9%)高の2119円と東証プライム市場の値上がり率2位で推移している。

日医工(4541)

ジェネリック(後発)医薬品大手の日医工(4541)が多くの売り注文を浴びて売り気配値を切り下げ。午前9時50分時点で値幅制限の下限となる前日比150円(19.4%)ストップ安の622円で値がつかないまま売り気配が続いている。

株式投資にはリスクが伴います。投資家は自らの判断と責任で投資を行うべきであり、事前に十分なリサーチを行い、投資の目的やリスクを理解した上で決断することが重要です。市場の動向や企業の業績予想などを考慮し、慎重に判断することが求められます。株式投資を行う際には、「投資は自己責任」の原則を忘れず、冷静な投資を心がけましょう。

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