四季報注目 2022年大バケ期待の5銘柄(9月13日発表)
学情(2301)
就職情報専業の学情(2301)が4連騰した。一時は1343円まで上伸し、9月9日に付けた年初来高値1225円を更新した。午後2時02分現在、前日比128円(10.5%)高の1343円と東証プライム市場の値上がり率7位で推移している。
SUBARU(7270)
中堅自動車メーカーのSUBARU(7270)が売り優勢で6営業日ぶりに反落。午後1時49分時点で前日比75円(2.8%)安の2577.5円となっている。
東京日産コンピュータシステム(3316)
ソリューションプロバイダーの東京日産コンピュータシステム(3316)が急騰した。一時は584円まで上伸し、8月4日の年初来高値532円を更新した。午後1時30分現在、前日比50円(10.0%)高の551円と続伸している。
株式投資にはリスクが伴います。投資家は自らの判断と責任で投資を行うべきであり、事前に十分なリサーチを行い、投資の目的やリスクを理解した上で決断することが重要です。市場の動向や企業の業績予想などを考慮し、慎重に判断することが求められます。株式投資を行う際には、「投資は自己責任」の原則を忘れず、冷静な投資を心がけましょう。